省エネ照明/LEDコーンライト(高天井LED)

 

水銀灯代替LEDランプ

 

400W水銀灯 ⇒ 80WLED

 

 現行灯具の反射率をほぼ再現
 現行灯具(笠)使用(配光の変化が少ない)
 軽量化で耐震構造への影響を低減
 400V対応可(電源別置き)*注1
 高反射灯具を使用すれば削減率アップ
 電源内蔵(施工が簡単)
コーンLEDライト
*注1 CJK-140W-NS+外付け電源+高反射笠の組み合わせで水銀灯700Wと同等以上の明るさになります。

 

照射角:機種依存⇒セード(笠)依存

 

高天井LED

 

LEDコーンライト(高天井LED)製品一覧/電源内蔵シリーズ(100V~277V)

 

CJK-80W-N(400W水銀灯代用)
CJK-100W-N
CJK-140W-N
CJK-180W(700W水銀灯代用)
CJK-180W+高反射笠
1000W水銀灯相当になります。
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LEDコーンライト(高天井LED)製品一覧/400V対応LED

 

CJK-80W-NS+外付け電源
(400W水銀灯代用)
CJK-100W-NS+外付け電源
CJK-140W-NS+外付け電源
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※上記3種類のみ400V対応となります。400V専用電源使用。

 

各種スペック

 

各種スペック
※製品はカスタマイズが可能となっており、全て受注生産となりますので最短で30日程度の納期が必要になります。

お問い合わせ

 

『LEDコーンライト(高天井LED)』のことをさらに詳しく知りたい方は、下記をクリックの上、お問い合わせフォームをご利用ください。
お電話でのお問い合わせは、下記の番号までお気軽にお電話ください。
052-919-7606

 

 

省エネ照明/無電極ランプエネブライト

 

エネブライトとは

 

エネブライトとは、発電所システム・医療機器・自動車電装部品開発等で培われた「長期間に渡り故障や停止が許されない」という設計思想が取り入れられた「誘導プラズマ式電球/無電極照明」のことで、倉庫・屋外用照明の水銀灯に代わる、フィラメントを持たない次世代照明です。
長寿命、省エネルギー、機能性を高いレベルで実現し、環境面・経済面を満足させた究極のエコ照明で、地球の明るい未来に貢献します。

 

※エネブライトは、平成22年度静岡県トライアル発注事業に選定されました。

 

エネブライトの考えるエコとは

 

エネブライトの考えるエコとは、環境(ecology)と 経済(economy)を両立させ、人々が安全で豊かなくらしを築くことを目的としています。
限りある資源を有効活用し、地球温暖化の原因と言われるCO2排出量の削減に努めるとともに、コスト削減や経済的な生活安定の実現を計ります。

 

エネブライト製品一覧

 

笠型
用 途:倉庫照明、温室照明、軒下の門灯、店舗、食堂など
タイプ:屋内天井用、放射仕様、透明笠
投光器
用 途:看板、駅、公園など
タイプ:丸型投光器、角型投光器
道路照明
用 途:防犯灯、駐車場灯など
タイプ:道路照明
グローブ灯
用 途:道路灯、公園など
タイプ:半透明仕様、透明仕様
新ソーラーシステム
説 明:マイコン制御、長時間点灯、電源不要など
バックアップシステム
遠隔監視システム
説 明:遠隔監視・制御、非常時防災照明システム

長寿命(60,000時間)で保守管理費削減

 

高所で使用することが多い倉庫・屋外照明は、取付・交換の際危険を伴うため、専 用の道具を調えたり専門業者を依頼するなど、保守管理に高額な費用が発生します。
エネブライトは、一般の水銀灯に比べ(※注)約10倍の寿命があり、交換頻度を著しく減少 させることができ、保守管理費用の削減と安全に貢献します。

 

エネブライト事業部で使用している水銀灯での寿命比較です。水銀灯の機種や使用環境により寿命は大きく異なります。

上記、ランプ寿命比較グラフの光束維持率で示すように、水銀灯は点灯時間の経過と共に明るさが衰える光束減衰が著しいのに対し、エネブライトは光束減衰が少なく、長時間に渡って高いレベルで明るさを維持します。

大幅な電気使用量の節減

 

倉庫照明として比較的普及している400W水銀灯を例にすると、同じ明るさのエネブライトは75Wになります。つまり、従来の水銀灯をエネブライトに交換するだけで、約80%もの電気使用量を削減することができます。

即時点灯及び消灯

 

一般の水銀灯は、温度よる水銀蒸気圧上昇と共に明る さを増すため、点灯してから一定の明るさに到達する まで数十秒~数分時間を要します。

 

また一旦消灯してから再度点灯させるとなると、発光 管が冷えるまで、一定時間(約10分程度)の経過を待たないと再点灯させることができません。

 

そこで入出庫があまり頻繁でない倉庫でも、明るさを 保つため、水銀灯は常時点灯させたままという事が一般的のようです。

 

一方、エネブライトは発光させる原理が水銀灯と全く異 なるため、一般家庭用の電灯と同じように、点灯・消灯 を即時に行うことが可能です。

 

そのため明かりが必要になった時にだけ点灯させ、不要 な時はその場ですぐに消灯させることができ、電気使用 量を更に低減することが可能です。

 

またセンサーを利用して自動点灯化することも可能なの で、倉庫管理の効率化と節電効果を図ることができます。

CO2排出量の大幅削減

 

仮に400W水銀灯と75Wエネブライトを例に比較した場合、 1日10時間点灯したと仮定すると、1日の(※注)CO2排出量 は水銀灯1.52kgに対しエネブライトは0.33kgと約5 分の1に減少します。

 

東京電力の電気料金領収書裏に記載の「地球環境の ために、CO2排出量をチェック」より算出

 

省エネ法対策はもちろん、ISO14001環境マネジメントシ ステム運営等、地球環境の維持向上に貢献し、企業のイ メージアップにも繋がります。

水銀量の大幅削減

 

一般の水銀灯と比較すると、電球に使用される水銀量は 約5分の1と少量です。

 

廃棄物処理の段階で、有害物質である水銀の排出量を削 減し、環境エコ活動に貢献します。

お問い合わせ

 

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